2023年度 明治学院大学 履修要項(法律学科)
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       ②③④⑤⑦⑧⑤⑤⑤⑨⑧⑨⎫⎬⎭90(*1) 外国人留学生は、必修科目として、「日本語1A·B、2A·B」 4科目4単位を修得する必要がある。(*2) 外国語の選択必修科目として、1年次配当の初習語[  フランス語 · 中国語 · ドイツ語 · スペイン語 · ロシア語 · 韓国語  ]  の中から1言語を選択し、「〇〇語1A·B、2A·B」の4科目4単位または、「〇〇語3A·B、4A·B」の4科目4単位を修得する必要がある。ただし、「〇〇語3A·B、4A·B」の履修は既修者に限る。(*3)  ①2年次配当「英語研究1A·B、2A·B」から2科目4単位 ②初習語と同一の2年次配当「〇〇語研究1A·B、2A·B」から2科目4単位 のいずれかを選択し、修得する必要がある。ただし、②を選択した場合で、「〇〇語3A·B、4A·B」を履修した者は、「〇〇語研究3A·B、4A·B」から2科目4単位を修得する必要がある。(*4) 外国人留学生は、外国語の選択必修科目として、  ①1年次配当、日本語以外の初習語か「英語コミュニケーション」の中から1言語を選択し4科目4単位 ② 「日本語研究1A·B、2A·B、3A·B」もしくは1年次に選択した言語の「○○語研究1A·B、2A·B」から2科目4単位の両方を修得する必要がある。(*5)  入学時に中級以上の技能を有する学生については、情報処理系科目群の「コンピュータリテラシー研究1A·B、2A·B」から1科目2単位を修得することにより、必修の2単位に振り替えることができる。①~⑨の各単位グループの必要単位数を超過して修得した単位で、他の枠の単位グループの単位として扱えるものは、下表のとおりである。単位グループ特に規定のある場合を除き同一授業科目を重複履修すること、ないしは規定単位以上を履修することは認めない。学修の手引き「7.履修中止制度」において、履修中止ができない科目のうち、各学科において定めている履修中止の申請ができない科目は以下のとおりである。基礎演習2、2年次演習1・2、導入演習、フィールドワーク(持続可能な開発および環境保全)外国語科目の卒業要件として認められる単位数は、20単位以下に限る。健康・スポーツ科学系科目群で卒業要件として認められる単位数は、合わせて8単位以下に限る。関連部門の科目で卒業要件として認められる単位数は、24単位以下に限る。超過して修得した単位の扱い重複履修の禁止履修中止除外科目について必要単位超過単位の扱われるグループ8単位4単位2単位6単位52単位14単位備   考

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