学修の手引き土曜日の開講白金 : 第1~5時限のみの開講横浜 : 第1~2時限のみの開講(ただし、 週末補講は第3~5時限)チャペルアワー月~金曜日 12 : 40~13 : 00補講詳細は 「5. 補講」 を参照週末 (土) 補講両校地ともに第3~5時限192. 授業時間3. 祝日授業日4. 休講5. 補講白金 ・ 横浜校舎共通 9 : 00~1 0 : 401 0 : 55~1 2 : 351 2 : 35~1 3 : 351 3 : 35~1 5 : 1 51 5 : 30~1 7 : 1 01 7 : 20~1 9 : 001 9 : 1 0~20 : 50備考期末補講両校地ともに第1~6時限本学の授業は、 1回あたり100分で行います。 授業時間帯は下表のとおりです。時限第 1 時限第2時限昼休み第3時限第4時限第5時限第6時限授業日数を確保するため、 特定の 「国民の祝日」 に授業を行うことがあります。 毎年度の学暦で確認してください。休講情報は、 Port Hepburn、 MG教務アプリ、 manaba等でお知らせします。 授業開始時刻後に連絡があった場合は、 教務課員が直接教室に赴くか、 Port Hepburnやmanaba等で連絡します。 授業開始時刻から30分を過ぎても授業が開始されず、 担当教員または教務課から指示がない場合は 「自然休講」 となります。本学では、 主に休講になった授業の内容を補うために、 学暦で補講日を定めています。 補講の実施は、 各授業科目の担当教員が決定します。平日 (月~金) 補講 ※横浜校舎のみ第6時限※平日補講は、 白金校舎は第6時限、 横浜校舎は第5時限に実施されることがあります。①実施形態とお知らせ方法 補講は対面、 遠隔 (オンデマンド型、 同時双方向型) のいずれかの形態で実施されます。 実施形態、 実施日時、 教室は、 補講の実施が決まり次第、 Port Hepburn、 MG 教務アプリ、 manaba等でお知らせします。 実施形態、 曜時限、 教室は、 通常の授業と異なる場合がありますので注意してください。②別の授業 (補講) と日時が重なった場合 補講と別の科目の通常授業が重なった場合、 原則として通常の授業の受講が優先されます。 複数科目の補講が重なった場合は、 各自の判断で出席する補講を選んでください。 なお、 補講では成績評価を伴う試験等の実施はありません。③試験への出題について 補講で扱った内容は試験の出題範囲に含まれませんが、 オンデマンド型、 または同時双方向型で補講を録画した動画が公開された場合は、 試験出題範囲に含まれます。 なお、 期末補講期間に扱った内容は、 実施形態にかかわらず、 試験出題範囲に含まれません。
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