2. 年間履修上限単位数3. 履修中止除外科目について4. 明治学院共通科目74得分は⑫に算入される。(注 1 1) ⑪は、 学科科目 (「5. 社会学科科目 (4) 科目と単位」 の一覧表に記載されている科目) で自分の所属するコースの自コース科目に指定された科目から32単位以上修得すること。 「〔4〕 社会学科専門 ・ 講義科目」 の指定された科目に加え、 「社会学の理論」 「専門書講読」 「専門書講読 (外)」 「社会学のための日本語1~4」 「メディアクリエイティブ演習」 「演習1」 「社会教育実習演習1」 「社会調査実習」 「社会教育調査実習」 「演習2」 「社会教育演習2」 「卒業論文」 の単位を含めることができる。 ⑪の超過修得分は⑫に算入される。(注12) ⑫は、 学科科目 (「5. 社会学科科目 (4) 科目と単位」 の一覧表に記載されている科目) の自由選択として、 〔1〕~ 〔8〕 部門の科目から⑪自コース科目32単位の他に、 32単位分を修得すること。 ⑫の超過修得分は⑥に算入される。1年間に履修できる単位数は、 明治学院共通科目及び学科科目を含めて48単位までである。ただし後述の 「年間履修上限単位数の特例」 に該当する授業及び夏季第1期、 夏季第2期、 春季講座に開講される授業の単位は、 年間履修上限単位数に含めない。年間履修上限単位数の特例教職課程を履修する者及び社会教育士 ・ 社会教育主事の任用資格を取得しようとする者に限って、 下記の科目を年間履修上限単位数を超えて16単位まで履修することができる。〔社会教育に関する科目(卒業要件)〕生涯学習概論A ・ B〔教職課程の教科及び教科の指導法に関する科目(卒業要件外)〕下記科目は、 教育職員 (教職) 免許状のための単位として履修できる科目であり、 学科を卒業するための要件にはならない。日本史A ・ B、 世界史A ・ B、 フランスの歴史A ・ B、 地理学概論1 ・ 2、 自然地理学1 ・ 2、 地誌概説1 ・ 2、 国際政治学A ・ B、 現代政治理論1A ・ 1B、 哲学 (専) 1 ・ 2、 宗教学概論1 ・ 2なお、 詳細は別冊の 「教職課程履修要項 (諸資格)」 を参照のこと。※白金校舎と横浜校舎の履修制限については以下のとおりである。①1年次-横浜校舎のみの履修とする。 白金校舎での履修はできない。②2年次-学科科目 (卒業要件) のみ白金校舎で履修できる。 学科科目 (卒業要件) 以外は白金校舎での履修はできない。③3年次以上-白金校舎での明治学院共通科目の履修は年間20単位以下とすることが望ましい。また、 社会人入試を利用して入学した学生は、 1 ・ 2年次科目の白金校舎履修を選択することができる。 入学後の履修登録期間中に教務課窓口で相談すること。学修の手引き 「履修」 の 「7. 履修中止制度」 において、 履修中止ができない科目のうち、 “各学科において定めている履修中止の申請ができない科目” は、 社会学科にあっては以下のとおりである。コース必修科目、 学科の選択必修科目、 インターンシップ、 メディアクリエイティブ演習、 社会調査関連科目で履修制限をする科目。明治学院共通科目履修の方法 の章を参照のこと。
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